浦和に関するネタを中心に、サッカーネタやコラムを書き綴ってます。
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2009年10月25日(日) 埼玉スタジアム 入場者数:43,746人

浦和レッズ0-3(前半0-1)大宮アルディージャ


【フィンケ監督・コメント】

私たちにとって、今日はとても苦い体験をしてしまいました。
なかなか私たちの選手はゲームに入ることができなくて、先に相手のチームに先取点を奪われてしまったわけです。
相手に先取点を奪われたのも、あの時間帯でのプレーを考えれば、妥当であったと思っています。
そしてそのような厳しい状態になったからこそ、なかなかゲームに入ることができなくて、このような結果になってしまったのではないでしょうか。
そして私たちがゲームに入ることができ、いくつかの得点チャンスを作り出すことができるようになって試合全体が安定しはじめたときに、私たちの選手が2枚目のイエローカードで退場になってしまいました。
そして数的不利な状況、10人対11人という状況で、しかも先取点を奪われている0-1の状況で、私たちはゲームを続けなくてはなりませんでした。
これによって選手たちにとってはとても厳しい状況になったわけです。
もともと、私たちのチームは、運動量が豊富なチームだったわけではありませんでした。
もちろんできる限り改善するように努めてきて少しずつ改善してきたわけですが、今日のように1人少ない数的不利な状況で、しかも同時に相手に先取点を奪われている状況というのが厳しいものであったことは事実です。
相手は、とても鋭い、私たちにとってみれば非常に危険なカウンター攻撃で私たちを苦しめてきました。
特にその中心的存在となった、相手のチームのラファエルという選手を私たちの守備はなかなかしっかりと抑えこむことができませんでした。

【試合雑感】

まずは皆さんお疲れ様でした!
一言で言えば、全てが浦和にとって悪循環な試合でした。
選手のプレーと審判のレフェリングの「質の悪さ」。
試合内容は「酷過ぎ」の一言。
全く意味をなさない、横パス・後パスのオンパレード。
足が止まって、縦への切り込みも無い、無策なサッカー。
「闘う気はあるんですか?」と問いたくなる選手たち。
まぁ、そんな状況ではレフェリングの酷さも打ち消されてしまいますね。
挙句、スカパーのフィンケ監督インタビュー中に「やってらんねぇ!」という誰か?の意味深な声。(あの場所は選手のドレッシングルームの近くなんで…まさか?)
そんな中、このチーム状態で残り4試合をどうやって闘うのか?
監督・選手・フロントがどう考えて行くのか…

本当に浦和を再構築できるのか?
そのビジョンをしっかりと示して欲しいです。


とにかく、浦和っていうクラブは設立当初から「ぬるま湯体質」なんですよ。
全てが自分に対して…フロント・スタッフ・監督・コーチ・選手、それぞれが。
輝かしいあの3年間は、むしろデジャブ。笑
これが本来の姿だという事を、サポもそろそろ気付かなければなりません。
あんまり言いたくないんですが…
いろいろと耳に入ってくるチーム内の状況は、岡野の存在がまたクローズアップされるような…そんなチーム状態なんですよ、今は。
なので、今こそ、支えてやらなきゃいかんのかもしれませんね…サポが。
去年の二の舞はゴメンですから。汗


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【フィンケ監督・コメント】

今週末の試合に向けて、エジミウソンが出場停止になっていることは、皆さんも既にご存知のことだと思います。

それから、鈴木啓太も残念ながら負傷で試合に出場することができません。

細貝 萌に関しましても、少なくとも、試合に出場することはできるとは思いますが、小さな『はてなマーク』が付いているというのが現状です。

今週のはじめに一度お話ししましたが、エジミウソンの代わりに高原直泰をトップで起用するつもりです。

また、出場停止が解けた山田暢久が再びスタメンに戻るでしょう。

そして、山田直輝が鈴木啓太の代わりに中盤で(試合を)はじめるということも、ここでお話しして構わないと思います。

シーズンの終盤ということもありますので、必ずしも、一つの勝利が、勝ち点3だけの価値で終わるわけではありません。

場合によっては、それ以上の価値があるわけです。

ただし、私たちはすべての試合に関して、必ず勝ち点3を取るために今までも臨んできたわけですし、この姿勢はシーズンが終わるまで一切変えていくつもりはありません。


明日は「さいたまダービー」です!

周りのチームが勝とうが負けようが、浦和はとにかく勝つしかないのです。

そのためには、いい雰囲気で選手たちを送り出して、試合後の凱歌を歌い終わるまで闘いを楽しみたいと思います。



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10月17日(土) 東北電力ビッグスワンスタジアム 入場者数:39,963人

アルビレックス新潟0-1(前半0-1)浦和レッズ

得点者:0分エジミウソン


【フィンケ監督・コメント】

試合開始からすべての選手の姿勢に素晴らしいものがあったと思います。
実際に私が何度も何度も繰り返して選手たちに伝えていることですが、プロの選手というのは、ピッチに立った時点で、しっかりとした正しい姿勢を見せなければなりません。
それを今日、試合開始直後から、実際に実践することができたと考えています。
今日の勝利が、幸運な勝利だとは一切考えていません。
実際、本当ならば私たちは2点目も決めることができたはずです。
そして、最後のコメントになりますが、我々の選手たちは、これからも何度も何度もいいパフォーマンスを見せていかなくてはなりません。
そうでないと、先週、天皇杯の試合のためにわざわざスタジアムに来ていただいたファン・サポーターの方に、とても申し訳ないと私は現時点でも思っていますので…。

【フィンケ監督・インタビュー】

【先制点が取れて、そこから90分間、私自身は結構、長く感じたのですが監督はいかがですか?】
もちろん、通常のファンの方でしたら、1-0のゴールの後の時間はとても長く感じるかもしれませんが、正直なところ、私は先制点後の90分間はそれほど長くは感じませんでした。
私たちのチームはとてもいい形でプレーしていたと思います。
自らのプレーによって、相手の攻撃のときに、ボールを自分たちのゴールから遠ざけることができていましたし、私たちの攻撃でも、何度も何度も相手のペナルティーエリアに進入することができていましたから。

【鈴木選手と堀之内選手のアクシデントがありましたが、その後のゲームプランは監督の中ではどう考えていましたか?】
山田直輝を投入することは、ある意味リスクもあったと思っています。
正直なところ、私は、鈴木啓太の代わりに彼を投入するのが正しいことなのか、起用する直前に考えました。
1対1で必要な瞬発力が足りないところがありますが、それでもとても価値のあるプレーをしてくれたと思っています。
そして私たちが持っていたゲームプランは、彼が投入された時点で阿部勇樹がワンボランチのような形で2人のDFの前でプレーをしていたということです。
私は公の場での選手の批判、もしくは彼らを特別に褒めることについて、いつも気を付けているわけですが、今日は皆さんもご覧になったと思います。
阿部のプレーは本当に素晴らしいものでした。
堀之内聖のケガについては、それほどひどいものではなかったようです。
両脚をつったということでした。
それによって交代になったわけですが、起用した平川忠亮に関してもリスクはありました。
なぜかというと、昨日までチームの練習をまったくこなすことができず、ずっと別メニューだったからです。
しかし平川は与えられた仕事をしっかりこなすことができたと思います。
そして、堀之内もとても素晴らしいプレーをしたと賞賛したいと思います。
高原が試合後に少し具合が悪いということでしたが、それがあまりひどくないことを私は願っています。
なぜかというとエジミウソンが次の試合に出場できませんし、現時点で、私は来週、高原を起用しようと考えていますので。

【今日の試合を見ていて、監督が、開幕したころから目指しているサッカー、その理想とちょっと離れているという印象を受けたんですけど、目指しているコンビネーションサッカーという意味だと今日の試合はどうだったんでしょうか】
もう一度、ぜひ映像を見ながらサッカーについて語り合いましょう。
今日の試合で見ることができたこと、これこそがサッカーです。
特に後半に入ってですが、後半のポゼッションに関しましても私たちは圧倒的に上回っていましたし、私たちはパスを何度も何度も回して、5本から場合によっては11本までのパスを回せたこともありました。
しかもそれは自陣ではなくて相手の新潟の陣地でです。
私たちは今日の試合で優れたプレーをして、コンビネーションも実践できていたと思います。
私はここで『サッカーとは…』ということについて争うつもりはありません。
しかし、もし、今日の試合に関して違う意見をお持ちなのであれば、今度ぜひ映像を一緒に見てみたいですし、貴方はサッカーについてまったく別の見解をもっているとしか言えません。
しかしこれは大きな問題ではありません、なぜならばそれぞれの仕事があるわけですから。

【試合雑感】

まず、久々の遠方アウェイ(新潟)で勝ちを収められた事を素直に喜びたいです。
また、新潟のサポ仲間のご尽力でスムーズに入場できたことも併せて、この場を借りてお礼を申し上げます。
試合前は振る舞い酒に舌鼓。
俺が初めて飲んだ酒(菊水)とあって、やはり菊水が大好きな酒である事は今も変わりません。笑
まず、「飲む」で新潟GET!
そして、入場の際にはおにぎりが配られてましたね。
毎度のおにぎり…今年は配られるのかが心配でしたが、入場の際にもらいました。
ここでは「食す」で新潟GET!
さて、試合の方ですが、「We Are REDS!」コールから入り、完全に新潟を圧倒した雰囲気を作れた事は良かったです…選手にも響いたはず。笑
で、「アレ浦和」の最中に、いきなりエジのノーホイッスルGOALが生まれてボルテージは最高潮!
前半は浦和が主導権を握りました。
試合内容については、チャンスは作るものの決定打が無かった…
攻撃にメリハリが無かったというか、守備に回り過ぎてた感もありました。
そして、DFは相変わらず裏を突かれていましたね。汗
あそこのケアをしっかりしないと、守備における成長は認められません。
ただ、この試合は結果が大事だったので、最低限はクリアできたものの、内容は再度修正が必要な気がしました。
「勝ち点3」で更に新潟GET!
とにかく、今年の新潟遠征は「お土産」を沢山GETして帰玉しました。

追伸:ちなみに、まだ皮算用は致しません。
「♪これから始まる大レース~」ですからね。笑
とにかく、浦和は勝ち点3を積み上げるしかありませんから。



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2009年10月11日(日) 入場者数:14,494人

松本山雅FC 2-0(前半1-0)浦和レッズ


【フィンケ監督・コメント】

今日このようなパフォーマンスを見せてしまった後、再びファン・サポーターに対してしっかりとしたプレーを見せるためには、しっかりと密度の高い練習をしなくてはなりません。
もちろん、カップ戦でこのような結果が生まれてしまうのは、サッカーの一部であるわけですが、私たちは、なぜこのような結果になってしまったのか、しっかりと分析しなくてはなりません。
実際に試合が始まってから我々に得点チャンスがあったわけですが、なかなかそれをゴールに結び付けることができていませんでした。
そして残念ながらあのような形で失点が起きたわけですが、失点の後も、もちろん得点チャンスは作り出していたわけです。
至近距離からでも、なかなかボールがゴールに入らないようなシーンがいくつかありました。
もちろん、これがサッカーの一部であると言えますが、実際に今日起きてしまったこと、私たちがピッチの上でやってしまったことは、やはり頭の中の問題も関わっていたのではないかと思います。
もちろん今後しっかりと分析をして、次の優れた結果に結びつけなくてはいけません。
しかし、ここで私がはっきりと伝えたいのは、ホームのチームに対して『おめでとう』という言葉を送りたいということです。
彼らは実際に1-0のゴールの後も、とても素晴らしい形で『戦う姿勢』を見せていましたし、運動量に関しましても最後まであきらめず、素晴らしいプレーを相手のチームは見せていたと思います。
そして相手のペナルティーエリアのところにはまるで、生きているような、そして自ら動きまわることにより『壁』があるような感じを受けました。
ですので、彼らに対してもしっかりと『おめでとう』という言葉を送りたいです。

【試合雑感】

すみません…今日は試合全体を見ていないので、何も語れないが。
「負けた」という結果に対する気持ちを書こうと思う。
まず、最初に声を大にして言いたいのは…
負けたのは悔しいし、愚痴の一つも言いたくなるのは分かる。
でも、その後に俺達は一体どうするのか?
フィンケ解任だとかネット上で騒いでいる人間もいるようだが、シーズン前から言っているように今年は我慢の年になると誓った人も多いはず。
そうでない人も、フィンケは数字的な公約は掲げていないので、何を言ってもそれまでである事は承知のはずだが…。
なぜ、この期に及んでこのような発言が出てくるのか『???』である。
浦和は何にしてもクラブとしての屋台骨が無かった。
だから、連続3年以上、クラブを任せたのギドしかいない。
ご存じの通り、彼は3年目にリーグ制覇を成し遂げた。
そのギドですら最初の1年目は危うかった。
今回はそういう状況をご存じない方が騒いでいるのかな?笑
俺はフィンケにはとにかく3年任せてみたいと思っている。
どんな結果になろうとも…
そして、日本には素晴らしいことわざがある。

「石の上にも3年」「桃栗3年、柿8年」

屋台骨の構築をフィンケに任せた訳だから、「すぐに結果を出せ!」というのがナンセンスである。
だから、極論を言えば、サポはどんな状況でもクラブをサポートし、また自らの境遇を楽しんで行ける覚悟が必要である。
俺は、その覚悟が無ければスタジアムに来ない方がお互いのためだとも思う。
「金を払ってるんだから、その対価を見せろ!」などというのは客の勝手な思い上がりであって、それを望むなら見に行かなければいいだけである。
俺はどんな状況でも応援・サポートしたい、それを楽しみたい奴だけがスタジアムに集えばいいと思っている。
そりゃ、愚痴の一つや二つは言いたくなるのも分かるが、その後にキッチリとサポートできるのが大事だ。
まぁ、とにかく土曜日、新潟戦で勝ちましょう!



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【フィンケ監督・コメント】

とても残念なことは、今週に入ってから高橋峻希がケガをしたことです。
そして同じポジションでプレーできる西澤代志也もケガをしている現状がありますので、本当に厳しい状況になったのは皆さんにも理解していただけると思います。
これは根本的な話になりますが、いかにケガ人が出ようとも、いかに代表に選手が招集されようと、私たちはすべての試合に高い集中力をもって臨まなければいけないですし、勝利という結果を収めるために試合に入るという、私たちのスタンスが変わることはいっさいないでしょう。
もちろん私たちは次のラウンドに進みたいと思っていますし、できる限り長い間、天皇杯の大会に勝ち残っていたいと思っています。

【フィンケ監督・インタビュー】

【天皇杯はリーグとは違う大会ですが、天皇杯に対する監督のイメージというか、大会への意気込みを聞かせてください】
私はさまざまな方からのお話によって情報を得ていますが、天皇杯が、この国では非常に価値のある大会であるということ、そして多くのサッカーファンにとって、この大会で勝ち進んでいくことはとても大きな価値があり、そして名誉でもあると聞いています。
そして元日に決勝で試合をすることが、いかに素晴らしいかということも、私はよく聞いています。

【相手は格下になると思いますが、若い選手、今まであまり出場機会がないような選手を起用してみたりとか、そういったことは考えていますか?】
もちろん私としては、若手のみを起用する考えは一切ありません。
現時点でのベストなメンバーで臨むつもりです。
もちろん代表、それからケガ人もありますし、3人~5人ぐらいの選手がピッチに立つことができるわけですが、私が最近の練習で得ることができた印象で最もベストなメンバーをピッチに送り出すつもりです。

【練習を見ると、田中達也選手、山田直輝選手が久しぶりにスタートから行くのかなという感じはしているのですが、監督としては明日の試合で先発で使えるというような手応えは、ここ数日で得られたのでしょうか?】
現時点では、明日まで大きなこと、ケガなどが起きない限りはこの2人の選手がスタメンとして試合に出ることができるものだと考えています。
もちろん私たちは、相手のチームが日本での4部にあたるリーグに所属しているチームだからといって、油断をして運動量を減らして試合に入る、という考えは一切ありません。
私はドイツでもたくさんの経験を積んでいますが、4部のチームが1部のチームに勝って次のラウンドに進んだことが、何度も何度も起きているわけです。
ですので私たちもできる限りの優れたプレーをしたいと思いますし、相手もやはり格上のチームと対戦することで、とても強い意志と豊富な運動量をもって戦ってくると思いますが、私たちもそれに負けないように、同じように豊富な運動量を見せなくてはいけません。

【そうすると、2人が先発で使えるという状態になると、戦力としてはほぼベストに近い、監督がシーズン当初からおっしゃっていた田中達也とか山田直輝とかがそろって、言ってみればベストな布陣に近いところになると思うんですが、そういう状態で残り、リーグ戦で6試合、どういうところまで行っておきたいというような目標設定はされているんですか?シーズン終了までにどういうふうな数字を残しておきたいだとか、そういったことは考えているのですか?】
数字的な目標は一切ありません。
なぜかというと、そのようなものを設定したとしても、チームのパフォーマンスがよくなったり、悪くなったりすることがないからです。
大切なのは私たちが最も影響を及ぼすことができることに集中すること。
それはピッチの上でのパフォーマンスです。そこで優れたパフォーマンスを見せることができれば、その結果をして初めていい結果を得ることができるわけです。
あくまで優れたプレーを見せた結果として、勝ち点3がついてくるわけですから。


さて、天皇杯が始まりますね。
天皇杯は勝ってナンボの世界なので、とにかく勝つ事を優先して闘って欲しいと思います。
メンツ的にも、代表組が抜けたとはいえ、達也と直輝の先発復帰は大きなニュースです。
ただ、峻希と代志也がケガで離脱しているのは痛いですが、その分、ヒラがやってくれると思います。
ヤマ&ツボもナビ杯予選で好成績を収めたコンビだけに、戦力的には問題ないと思います。
あとは、最近の悪い癖(序盤に先制される…)が出ない事を祈ります。
カップ戦で格下に持って行かれるのは、とにかく相手を調子づかせてしまう事。
まぁ、百歩譲って、先制されてもじっくりとチャンスを窺うくらいの余裕というか、風格を持った戦いをして欲しいです。
結果、勝てばいいのですから。
とにかく、タイトル奪還に向けて頑張ってほしいです!


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