浦和に関するネタを中心に、サッカーネタやコラムを書き綴ってます。
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☆ 【10.04.24】 vs.磐田 フィンケ監督・インタビュー 【URD:OM】


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2010年4月24日(土) 埼玉スタジアム 入場者数:37,116人

浦和レッズ0-1(前半0-0)ジュビロ磐田


≪フィンケ語録≫

大切なのは、私たちがチームとして、しっかりとした形でチャンスを作りだして、それをゴールに結び付けることです。
今日、それができなかったのが、非常に残念です。
ただし、今日の試合はとても短くまとめることができると思います。
一つの事実として私たちの選手は多くの得点チャンスを作りだしていました。
しかし、先週、選手たちが見せたような優れたコンディションを今日、証明することができなかった。
このような選手のコンディションが変わることも、サッカーの一部です。


≪今日のポイント≫

相手が今後もこのような形で守備的なサッカーを展開してきたときに、私たちのプレースタイルで、どのような形で先取点を狙っていくか、そのことに関して、今後もトレーニングをしていなかくてはいけませんし、特に相手の陣地で生まれる危険なスペースの生かし方というものを、私たちはさらに改善していかなくてはいけません。
今回の試合でも5回、6回、7回といくつか優れたシーンがありました。
ただし、私たちはこの結果をしっかり受け止めなくてはいけませんし、しっかりと顔を上げて次の試合に向けて準備をしていかなくてはなりません。


【前半の試合の流れというのはイニシアチブはレッズが握っていたけれど、ジュビロのとてもいいチャンスというか、カウンターから4本くらい、レッズの守備が崩されていたシーンがありました。サヌがボールウォッチャーになって彼の背後ばかりつかれたというシーンが3回くらいある。そのことについてコメントを?】

まず私たちのセンターバックはとても優れたプレーをして非常に安定していたと思います。
そして左のサイドバックという不慣れなポジションを現在こなしているサヌも、確かに2つのシーンでポジショニングのミスから危険な状況を招いてしまった、これは確かだと思います。
ただし、今日私たちが敗戦した最大の理由が、守備にあったわけではありません、これは確かなことです。
中盤でのボールの奪い方、それから相手にどのような形で圧力をかけていくか、そういうことに関して、先週の方が私たちのすべての選手が優れたプレーを見せていたと思います。
今日の結果の理由を守備だけ、もしくは一部の選手だけに求めるわけでは一切ありません。
先週と比べて多くの選手たちが、先週見せていたコンディションを今日は見せることができなかったのです。



【少し遠目からのシュートというのが今日は少なかったように思いますが?】

今日の試合では、先週の試合と比べて、私たちが活用できるスペースが少なかったと思います。
先週の川崎ならば、彼らは非常に攻撃的なチームでしたので、その分、私たちが使うことのできるスペースもありました。
しかし、今日はとても守備的なチームと戦ったわけですし、特に相手のチームが、相手のゴールまで16~20メートルのところのスペースをしっかりと消すことができていました。
ですので、私たちはできる限りサイドをえぐるように攻撃をしていたわけですが、なかなかそれをゴールに結び付けることができていませんでした。



【後半16分から高原選手を入れましたが、どのような役割を期待して投入したのでしょうか?】

達也ができる限りエジミウソンの近くで、前線でプレーをするように確認をしました。
後半はそのような形で始めたわけですが、徐々に達也が疲れてきたこともありまして、途中から高原をピッチに送り出したのは正しい判断だったと思っています。
彼は得点能力のある選手ですし、特に相手を背負ったときにとても優れたプレーを見せることができるのです。
私たちはあの時間帯から、エジミウソン・高原のツートップでこの試合に臨んでいました。



前節の川崎戦を受けてのこの試合…
「良すぎた後の試合は…」という心配が、結果的には見事に的中してしまった。
しかし、やっていたサッカーがすべて悪かったか?と言われればそうでもない。
以前なら、ドン引きされたチームに対して横パスしか出せなかったチームが、何度かチャンスを作ったのは確かだ。
チームの戦術としての進化は間違いなく見られている。
ただ、もう一味・ふた味が出せていなかった。
実際に、ズビの柳下監督も「もっとパスを回して前線で勝負したかったが、浦和の攻撃に押し込まれた結果となった。その中でほとんどが守備に回る事になったが、前線に残っていた西と前田で勝負を仕掛けた」と述べている。
結局は、試合に勝って勝負に負けた…という形なのだろうか?
それにしても、ここ最近は「お得意様」だったズビに負けたのは…
まぁ、これも浦和だと言われればそれまでだが、選手は下を向いてないし、この後に控える戦いに気持ちが行っているので頑張って欲しいと思う。

追伸:今は順位よりも勝ち点を重ねる事、他チームがどうであろうと、うちが勝たなきゃしょうがない訳です。


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☆ 【10.04.23】 フィンケ監督・インタビュー 【URD:OM】


≪フィンケ語録≫

【今日の練習の中で、たくさんのいいゴールが生まれていましたが、監督は明日にとっておいてほしいと思いましたか?】

これはサッカーの、心理的な面で非常に興味深い部分ですが、優れた試合をした後に前日の練習を振り返ると、実は前日の練習は最悪でした、という事もあります。
そして、一週間選手たちがとても優れたプレー、優れたパフォーマンスを見せて、多くのゴールを決めることができていた。
逆にこういう状況の方が週末の試合でとても危険な状況が生まれることもあります。
多くの選手たちが自分たちに自信をつけることができる、同時に相手を侮ってしまうというケースもありえるからです。
ただし、基本的には、選手たちが練習で優れたプレーを見せてくれることはとてもうれしいことです。
選手たちの自信もさらに強まるでしょうし、試合に向けての精神的な準備を考えればとても大切な要素でもあります。



≪今日のポイント≫

今回の試合が簡単な試合であるという印象が、生まれないようにしなくてはいけません。
リーグが始まってからまだ7試合しかしていない状況ですので、順位が大きな意味を持っているわけではありません。
私たちが相手のことを恐れているわけでは一切ありませんが、しっかり勝利という結果を残すために、とても高い集中力を持ってこの試合に臨まなくてはなりません。
自分たちが願っていることがすべて、試合の始めのころにできなかったとしても、根気を持って集中力を切らさないようにしなくてはいけません。
相手を侮ってしまうようなことがあると危険です。
ただし、私は一つのことを確信しています。
それは、私たちのすべての選手が、とても強い勝者が持たなくてはいけない意志を持って、明日の試合に臨むこと、そして何があっても優れた結果を残したいという強い意志を持って、ピッチに送り出されたすべての選手がしっかりとした形での仕事をすることです。



先日の海豚戦、結果は圧勝だったが、内容は結果ほどではなかった…
なので、もう一度気を引き締めて、明日の試合に望まなければならないと思う。
今までの浦和の歴史では好ゲームの後に、凡ゲームをやる事が多かった。
フィンケの言うように、順位が意味を持つ時期ではないし、集中力を切らさない事が今日の勝敗を分ける大きなカギだと思う。

「勝者のメンタリティー」

今こそこれを大事にすべきであると思う。


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☆ 【10.04.18】 vs.川崎 フィンケ監督・インタビュー 【URD:OM】

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2010年4月18日(日)埼玉スタジアム 入場者数:46,313人

浦和レッズ3-0(前半2-0)川崎フロンターレ

得点者:7分細貝、8分達也、72分堀之内



≪フィンケ語録≫

【立ち上がりの2つのゴール、それ以外にも今日は柏木のシュートもありましたし、6本くらい外側からの中距離シュートがあった。かなりフィンケ監督が意図したものだと思ったのですが?】

今日の試合に関して私がとても大切だと思ったのは、チームが一つの方向に向かって成長していることです。
それは1つのチームがお互いに助け合うこと、しっかりとコミュニケーションを取り合うこと、そして厳しい時間帯が15分、20分と続いたとしても、お互いが助け合いながら一体となって勝利のために戦うという、チームの一つの性格をしっかりとした形で身につけること。
このようなことが今年に入ってからどんどん改善されてきています。
ピッチの上でお互いを助け合う精神、そして勝利のために一緒に戦う精神、このようなことを今日見ることができましたし、もちろん技術的なこと、戦術的なことまで語ることは簡単ですが、大切なのはこのような精神をこのチームが身につけつつあるということではないでしょうか。
しかし、私たちには、まだまだたくさん改善しなくてはいけないことがあります。
例えば、いつ、どのような形で、私たちから相手にプレッシャーをかけていくのか、プレッシングをかけるのか、それともチーム全体で引いて相手が出てくるのを待つのか、そのようなことに関して毎回毎回、すべての状況で外から1人の監督が指示を出すわけにはいきません。
前もって一つの予定表を作り上げて『このようにやろう』と言うことはできないのです。
大切なのはピッチの上で1人、2人の選手だけではなく、すべての選手が同じ絵を描いて、同じ方向性を向いてプレーをしていく、そして助け合いながらプレーをしていく…このようなことを実践していくことです。
このようなことを私たちは徐々にですが、実践できるようになってきています。
それでもまだまだ、たくさんやることはあります 。



≪今日のポイント≫

1、【結果的に見れば、ボランチの選手が、2点ゴールを取っている形になるのですが、今日のゲームではボランチが点を取るのは必然のようなくらいに、ボランチの選手がよかったように思います。堀之内選手を含めて、彼らの何がよかったのでしょう?】

1年前にも、私はここでお話ししたことがありましたが、私たちの、このボールオリエンテッドなプレースタイルをしっかりとした形で実践していけば、中盤の選手たちが、年間を通して6ゴール、7ゴールを決めるのはそう珍しくないことになります。
あまりこのことに関して突っ込んだ形でのお話はしたくありませんが、実際にそのようなプレースタイルを実践できるようになっていることが、私たちの中盤の選手がゴールを決めている事実というところからも見えてくるのではないでしょうか。
私が、今まで率いていたすべてのチームで、中盤の選手が多くのゴールを決めていましたし、今年は中盤の選手が昨年よりたくさんのゴールを決めることになるでしょう。
ただし、ここで大切なのは、私たちがどのような形で得点チャンスを作り出すかです。
例えば、自分たちが攻撃のときに、できる限り相手のゴールラインに近いところまで押し込んだ後に、そこから、中盤から飛び出してきた選手にボールがわたって彼らがゴールを決める。
このようなことは、あくまで自分たちがやろうとしているゲームの流れから自然に生まれる得点チャンスです。



2、【おっしゃるとおり、全体としてはは完勝なんですが、ただし、現象としては、半分偶発的なゴールが決まり、2点リードし、そのあとの15分間というのは、相手が上がってきました。これは逆にいうと、押し込まれていて、決してレッズがコントロールしていたわけではなくて、皆さんご存じのとおり、何本も大きなチャンスを作られてしまった。それが刺激になったんだと思うのですが、前半28分過ぎぐらいから、徐々に拮抗した非常にいいゲームが始まったんですが、それまでは、あの偶発的なゴールが逆にいうと大きなきっかけになって、いろんな意味でバランス感覚が崩れたのかもしれないですが、その状況は、レッズが崩れすぎだったと私には見えたんですが、そのような状況について、どう思われますか?】

あのような形で相手にリードされた川崎が、あのような攻撃を繰り出してくることは予想できることでした。
そしてあの時間帯では川崎がとても速いテンポで、素晴らしい形でプレーをしていました。
だからこそ自分たちは高い集中力で、強い意志を持って守備をしなければいけませんでしたし、できる限り、自分たちがボールをキープするようにしなくてはなりませんでした。
実際は、私が求めているほど、それを実践できませんでしたが。
ただし、一つのチームが、あのようなテンポを長い時間帯にわたってキープする事はできない、ということも分かりきっていることです。
ですので、川崎が15分から20分以上、あのテンポをキープすることはできないと私たちも思っていました。
今日は、とても魅力的な試合を見ることができたと思います。
しかし魅力的な試合を展開するためには片方のチームだけが魅力的なサッカーを展開するのではなくて、必ず両方のチームが必要です。
ですので、とても魅力的な試合を見ることができたのは事実だと思いますが、同時に2つのチームが優れたプレーとパフォーマンスを見せたというのも一つの事実だと思います。
3-0という結果だけを聞けば、完勝というふうに思われるかもしれませんが、川崎がとても優れた試合をしていたのも私たちは認めなくてはなりません。



何か、PCの調子が悪く更新が遅くなってしまいました。汗
ホントはいろいろ書いてたんだけど、書いた途端に「強制終了」食らい、書く気が失せてしまいました。ハイ…。
とはいえ、気を取り直して、軽く…
まずは結果だけ見れば3-0の快勝でしたが、その辺は海豚も自力のあるチームですから。
一筋縄で行くようなクラブではございません。
ただ、浦和の選手全員の闘う姿勢がハッキリ見えたので良かった!
ホント、みんながヒーローでした。
サポの中でも、全選手の評価の声が上がるのって久々のような気がします。笑
そういや、主審はヒーローになりたかったようですが…
ハーフタイムの笛が鳴って両チームのサポから、あれだけブーイングを食らった主審も初めてじゃないか?笑
(普通は片方のチームだけど、それだけ質が悪かったということかも)
まぁ主審も人間だけど、プロなんだから「しっかりせい!」って感じです。
協会やリーグもしっかり育って下さい!現場では一番大事なポジションですからね。
まだ書き足りない事は山ほどあるのですが、一言だけ。
今日のフィンケのコメントにもあったけど、今年の浦和のキーワードは「助け合い」なんでしょうか?
プレーを見てても、そんな気がしました。
あとは意志疎通がしっかりできれば、更にプレーは昇華しますね。
さて、次節は田舎戦。
ナビの借りはしっかり返させて頂きます!
テカ、浦和はいつも、こういうところでポカをするので、気を引き締めて行きたいですね。


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☆ 【10.04.17】 フィンケ監督・インタビュー 【URD:OM】


≪フィンケ語録≫

先週とても有名なヨーロッパを代表するサッカー専門誌のインタビューで、リオネル・メッシがあることを言いました。
それは、『ゴールというのは、ゲームの中で自然に生まれるものだ 。そのことについて多く語ることによってゴールが生まれるわけではない』と。
優れたプレーをしていれば、自然にゴールという結果が生まれるものなのです。
前もって選手が必ず『ゴールを決める』と言うのはよくないことです。
自らに対して余計なプレッシャーをかけてるわけですから。
それよりは、優れたプレーをすることに 集中するべきです。



≪今日のポイント≫

【選手を追い越す動きがだいぶ増えてきたと思いますが、その要因は?】

1つのチームが同じ方向性を持って毎日練習していれば、徐々にそのような戦術的な動きは改善されていきます。
そして、それぞれのポゼッションゲームなど、さまざまな形での戦術面での改善が、いろいろなところで見ることができるようになってきています。



さて、明日の海豚戦…
何度も言って申し訳ありませんが、この試合が前半戦の最初のヤマになると思います。
ここを上手く乗り切れば、GW前から始まる東海地方クラブ3連戦も上手く乗り切れるのでは?と淡い期待を寄せております。ハイッ。笑
海豚チームはとにかく、カウンターに気を付ける事。
そのためには、「前線からの守備」と「縦への飛び出し」が大事です。
ここ数試合、その動きが出つつあり継続できるかがカギになるでしょう。
とにかく、この試合…
お互いにホームで勝てない状態が約4シーズン続いています。
今季こそ、そのジンクスを打ち破って欲しいです!


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☆ 【10.04.14】 vs.神戸 フィンケ監督・インタビュー 【URD:OM)】

2010年4月14日(水)ホームズスタジアム神戸 入場者数:5,524人

ヴィッセル神戸1-3(前半0-0)浦和レッズ

得点者:66分高原、74分阿部、88分エジミウソン



≪フィンケ語録≫

【リーグ戦も好調で、メンバーを入れ替えて、色々な選手がコンディションを上げてきてると思うのですが、今日途中出場した選手も含めて、戦力のアップ、それから全体的なコンディションの評価はいかがでしょうか?】

チームの中での競争の意識が強くなってきたということです。
選手たちの名前によって、彼らが必ずピッチに立つということはありえません。
そして、このような状況が最初の11人以外にとても優れたいい形での影響を与えています。
なぜならば、彼らがしっかりとした形で練習をすれば、チャンスを与えられるということをしっかりと理解しているからです。



≪今日のポイント≫

前半に関しましては、3つ~4つのポジションで実際にメンバーの変更を行なったことによって、なかなか選手たちがゲームに入ることができていませんでした。
ですので、今回はその変更が一部の選手たちに影響を与えたとも言えると思います。
前半に関しては…です。
後半に入ってからは、多くのことが改善されました。
そして、先取点を奪われた後に、私たちの選手たちは正しい反応を示したと思います。
あのような形で逆転することができたこと、そして、あのような強いメンタリティーを持ってチームが一丸となって一つの目標に向かって戦うことができました。
これはとても評価すべきことだと思っていますし、このような形で勝利を収めることができた事を、とても嬉しく思っています。
このような勝者のメンタリティーを私たちは身につけなくてはなりません。
そして、ナビスコカップで、私は、2人の若いGK、加藤と大谷を起用することを決めています。
彼らにとってもこのナビスコカップはとても大切な今後のための経験になるでしょう。



参戦されたサポのみなさん、念送りだった皆さん、お疲れさまでした。
実は昨日の牛戦…所用で確認することができませんでした。(携帯からオフィシャルで途中経過を覗くのみ…)
先制された時は、やはりポポにやられたかぁ…という感じでした。
柏の時も彼とフランサにやられてましたからねぇ。
で、次をどちらが獲るかと思ったら…タカのボレーでゴール(オフサイド気味だったとか?笑)で同点。
そのあと、アベユ~!またもミドルで追加点。
そして、エジのゴールで勝負あった!って感じだったのでしょうか?
でも、いろんな方のブログや感想を見ていると、前半はgdgdだったとか、主審の吉田がまたも「自分の舞台」を作ってたとか、挙句は不可解なPKがあったり…
相変わらずですね。
まぁ、勝ったので気持ちを入れ替えて、次はリーグ・海豚戦。
そう、お互いにホームで勝てない海豚戦どえす。苦笑
俺はこの試合が前半戦のターニングポイントになりそうな気がします。
ここで勝ち点3を稼げれば、連休中の東海シリーズも上手く乗り切れると思ってます。
なので、是が非でも勝ち点3を頂きたいと思ってます。
日曜日も頑張りましょう!


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