浦和に関するネタを中心に、サッカーネタやコラムを書き綴ってます。
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2011年11月26日(土) レベルファイブスタジアム 入場者数:17,177人

アビスパ福岡 1-2(前半1-1)浦和レッズ

得点者:32分 岡本英也(福岡)・45+2分 柏木陽介・63分 マルシオ リシャルデス



最後に勝ち点3を取ることができました。
大きい1試合だったと思います。
選手たちは本当に最後まで戦ってくれて、なんとかつかみました。≪堀≫


【質疑応答(抜粋)】

【残留をほぼ確定させたが?】

あと1試合残っていて、100パーセントじゃないということで、それは絶対に油断することなく進めていきたいと思っています。
ただ、今日の1勝は選手たち、クラブ全員で力を合わせて勝ち取った1勝だと思います。
それを無駄にしないように次への準備をします。
選手たちも、次の試合をしっかりやろうということを今もうロッカーで話していたので、そのための準備をしっかりと進めていきたいと思っています。


●柏木陽介選手

【ほぼ残留が決まった状況については?】

レッズに来てから結果を残せていなくて、しんどかった。
何のためにチームに来たのか…。
サポーターの人は助っ人と思ってくれていたと思うが、申し訳なかった。
残留することはできたとしても、何もできていないとも思う。
でも、この2年間で強くしてもらった部分もあるし、まだ最終節が残っているので全力で戦っていきたい。


勝ったど~!

今日はこれに尽きる。
現地サポートされた皆さん、お疲れさまでした!
ホント、ありがとうございました!
先制された時はどうなるかと思ったけど、福岡が前半から飛ばしていたので、後半にチャンスが来ると思った。
前半ロスタイムに追いついたのは大きかったね。
やはり、シュートは打たなきゃ入らない!って事。
相手ディフェンダーに当たってのゴールだったけど、あのまま当たらなきゃ正直ゴールにはならなかったよね。笑
でも、入ってしまうのだから、やはり打たなきゃダメだという事を身を以て分かったんじゃないのかな?
PKもやり直しだったけど、マルシオが落ち着いて決めてくれたね。
その前のPKを貰ったプレーだって、ウメがしっかり走っていたのを陽介がしっかり見ていたからだし、ウメと陽介の呼吸も徐々に合ってきたんじゃないかな。
それにしても、ここで勝ったのは大きい。
勝ち点3差でこの得失点差なら、ほぼ残留は確定だけど、個人的には柏の優勝を目の前で見たくない!
一昨年、鹿にもサイスタで見せられてるんだからね。
もう1試合、しっかり戦って欲しいと思う。




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みなさんもご存じのとおり、明日はすごく大事な試合になります。
選手たちももちろんそれを分かっていますし、クラブの全員がそれを理解して、準備を進めてきました。
あとは明日、勝つことを目指してやるだけだと思います。≪堀≫

【質疑応答(抜粋)】

【勝つためにはいろいろと大切なことがあると思いますが、監督としては何が一番大事だと思いますか?】

ゲームを決めるために、最後まで自分たちのやるべきことをしっかりやるんだということを理解して、90分のゲームを進めていくこと、その中でもポイントとなるその瞬間というのを全員が理解して、そこでしっかり力を使えるようにする、そういったことだと思います。

【明日は大事な試合で、プレッシャーもかかる試合だと思いますが、メンタル面でのコントロールについては?】

トレーニングを見ている限りは、悪い意味での気負いなどはまったく感じられませんし、自分たちのやるべきことがしっかり整理された中、相手と戦う準備という意味で、みんながイメージを共有できている部分があります。
そういう、気負いのようなものは見られないし、逆にそれが良いモチベーションになっていて、みんなで本当に、次、戦うんだというメンタルを持って、良い準備ができていると思います。

【勝てば事実上、残留が決まりますし、引き分けでも甲府は連勝をしなければいけないという状況です。負けないことが重要になってくることもあると思いますが、ゲームプランについては?】

言われたとおり、勝てば自分たちが非常に良い方向にいけるという状況です。
ただ、ゲームが始まって、どういう展開になるか、自分たちだけでゲームをやるわけではないですから、相手のモチベーションやプレーというのも出てくると思います。
そういう中で、ゲームを進めながら、ベストの選択をしていけるように、選手たちも、僕たちのベンチワークも含めて、やっていきたいです。
ゲームの前に、準備をしていること、想定内のことがあって、自分たちである程度イメージできますが、それ以外のことは、ゲームの中なので何が起こるか分かりませんから、その辺も含めて、いくつかの状況をイメージしながら進めていくことが大切かと思います。



さて、本当に「決戦」のゲームになりそうです。
選手は自分たちの力を信じて闘うのみだと思います。
それ以上も、それ以下もありません。
勝てば、残留に向けてより前進できる。
そのためにどうすべきかは、上記で堀さんも述べている通りですね。
ホント、ドキドキしますが、このドキドキ感を楽しむくらいでプレーできれば、ナビ決勝とは違う意味で一皮むけると思います。
とにかく、我々はチームが勝つためのサポートに専念しましょう。




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『負けられない闘いがそこにはある…』

そんな、どこかのマスコミのコピーじゃありません。笑。
サポーター有志で作った「弾幕」です。
本当はね、タイトルが懸かった戦いで出したかったけどね。
でも、俺たちは、いつだって「総ては浦和のために!」なんです。
とにかく、闘っている選手たちに少しでも力が与えられるように…
そう願って、サポートするしかありません。

この試合、緩衝帯がバック寄りに移動していました。
浦和の運営サイドにも話はしましたが、「チケが売れている」という一辺倒で、結果的に話を聞いてくれませんでした。
しかし、近くで見る限り、「チケが売れている」というほどの客数は入ってませんでした。
レインコートを着ていたから遠目からは多く見えたかもしれないけど。

そして、最終節の柏戦…
普段は多くの方が通る221の入口すら閉められる可能性があります。
となると、下の写真にあるうちの一つは貼れなくなってしまう…悲しい事です。

それもこれも、フロントの招いた「失策」による観客減…
確かに、観客減はサポにも責任がある…
だから、我々が文句を言える立場じゃないかもしれない。
それでも、スタジアムに来ている立場であえて言う。

そこまで、我々のクラブは相手チームに媚びるのか?
そんなに客数を重視するなら、クラブの人間が積極的に街に出て、サポを増やす努力をしたのか?
そういうところを我々サポはしっかりと見ている。
我々にとってはゴール裏は絶対に譲りたくない一線だ。
そういうサポのアイデンティティーを理解できないクラブの体制こそが考え直されるべき時だと思う。


それでも我々は、いつもより強力なメンバーでいつもと同じ位置に立つだろう。
選手を鼓舞するために…



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2011年11月19日(土) 埼玉スタジアム 入場者数:30,891人

浦和レッズ0-0(前半0-0)ベガルタ仙台




最高の結果ではなかったですが、最低限のものは出せたと思います。
選手たちは本当に最後まで走ってくれて、それが最低限の結果につながったと思っています。≪堀≫

【質疑応答】

【前半狙い通りだったということですが、チャンスはレッズのほうが多かったと思います。ただ、なかなか崩しきれないで、攻撃のスピードが上がらずに、横パスやバックパスも多かったという印象ですが、その辺りはあまり問題ではなかったと思いますか?】

仙台さんの守備の組織が非常に堅いという中で、逆に自分たちが悪いボールの失い方をして、カウンターを受けるというシーンを極力避けたかったということが一つあります。
それに対して有効な攻撃をするにはどうしたら良いかということで、バックパスや横パスというのが出てしまったと思っています。
それでも、僕は、自分たちでゲームをコントロールするということがすごく大切だと思っていて、それに対して選手たちは、しっかりやってくれたと思います。
多少、時間がかかった中で、最後のところ、相手が下がっているところでの攻撃はやはり難しくなるというのは分かっていますが、それでも何とかしようという気持ちは出ていました。
それと、今日は雨が降っていたことで、相手がしっかり守備を作っている前からのシュートも積極的に狙っていこうということを選手たちにも言っていて、そういったこともあって、相手の最後のところ、ディフェンスラインの背後まで入るシーンはあまり多くなかったかもしれないですが、シュートを打てば何が起こるか分からないので、そういった攻撃の姿勢は出せたと思います。


【今まで、アンカーの横のスペースを使われてしまうゲームがあったと思いますが、今日はそこをやられるシーンが少なかったように思います。どのような修正をされたのでしょうか?】

相手がそこを使ってくるかもしれないということを選手たちが理解して、それに対してのポジショニングをとったり、意識してきたところはあると思います。
今日でいえば、鈴木啓太の横のスペースを使われていたことが、僕の考えでは、そこを相手が有効に使っていたのか、ボールは入ったけどそれが有効だったのかというところは自分でもそんなに問題視していないところで、当然、そこが空いているということは分かった上でのプレーを選手たちがやれば、問題ないと考えています。


【今日は、ボールと人がしっかり動いていた。前の3人はドリブラーでボールを離さず、それで停滞してしまうという現象がずっとあったと思いますが?】

僕自身もそう思っている部分があって、先ほども答えたのですが、悪い失い方をしたくないということ、それに対して、選手たちはそこのところでの判断をしていかなくてはいけない。
ただ、彼らのドリブルというのも持ち味であって、そのドリブルを生かすために周りの人間が、どれだけそれを生かすためのランニングを入れられるかということが非常に重要であって、そういった意味で、ランニングした人間にボールが出ないことは、今日も何回もあったと思いますが、ランニングを入れることによって、そのドリブルっていうのも、やっても良いドリブルみたいなことになったんじゃないか、ということを僕自身は感じています。


●加藤順大選手
勝つのが一番だったけど、最低限の勝点1を取れたことは、こういう状況では非常に大きかったと思う。
チームコンセプトのなかで練習をやってきて、時間が空いたなかでトレーニングした成果が出たと思う。

Q:今日はポゼッションからじれることがなかったが?
今日は坪井さんがチームのバランスを整えて、啓太くんと坪井さんが声を出したり、経験を出したりしてチームがじれないようにしてくれた。


●エスクデロ セルヒオ選手

啓太さんがバランスよくセンターバックの間に入ったり、陽介が下がってきてくれたりしたのがサイドバックが高い位置を取れた要因だと思う。
うちには頭のいい選手がたくさんいるので、そういう選手のポジションを前に移して、サイドバックをフリーにしたり、サイドハーフや僕をフリーにしてくれているので僕らはやりやすい。
常に動き続けないといけないが、チームのためだと思えるし、自分の動きは何1つ無駄にはならないというのがわかっているので、何があっても動き続ける。


●柏木陽介選手

今日はよかったと思う。
俺とマルシオがDFラインに寄っていきながらサイドバックが高い位置にいく、本当はそれがずっとやりたかったけど、これまでなかなかできなかった。
練習で意識づけして、コンビネーションからシュートまでいくというのをやってきた。

Q:勝点1を取れたことについては?
すごい大きなことだと思う。
内容もよかったし、久々に清々しい。
勝った気分になっちゃっている部分もあるが、それは甲府が負けたという結果もあると思う。
次は自分たちの力で決定づけられればいい。
甲府どうこうじゃなくて、自分たちがどうあるべきかが一番大事。
今日出せたものを次も出すだけだと思う。

Q:バイタルエリアをあまり使われなかったが?
コンパクトに守備ができていた。
後半、グラウンドが悪くなってから放り込まれて使われるようになったが、今日はみんなが絞って、入ってきたところにいくというのができていた。
守備でがんばったからこそ、いい攻撃もできると思う。

Q:サイド攻撃もあったが?
野田、ヒラさんが高い位置を取ることで、元気、ウメが中でプレーできる。
ボールを受けたときに両方の選択肢があるから、もっといいプレーをしていかないといけない。
速いパスで1人置き去りにできる状況ができるので、そういう状況をもっと作っていかないといけない。
仙台が中を固めてきているのは分かっているから、うまく外を使えた。あとはフィニッシュの部分。


●平川忠亮選手

DFラインが回しているときにサイドバックが高い位置を取り、司や元気を中に入れるという形が何回かできたのはよかった。
自分たちがゲームをコントロールしながら、前半はいい試合ができた。
後半もそういうサッカーがしたかったが、ピッチの状況であまりできなかった。
ただ、自分たちが主導権を握ってやるというのは90分できたと思う。
仙台が固いのはわかっていたのでじれずにやろうと話していたし、突っ込んでカウンターを食らうのが嫌だった。
カウンターを食らう回数も少なかったし、自分たちのペースでやれたと思う。


●鈴木啓太選手
相手が引いてカウンターを狙ってきて、セットプレーやクロスからのゴールが多いのはわかっていたので、リスクマネジメントをしながらボールを回そうと強調しながらやってきた。
後半はピッチが水浸しになって残念な部分があったが、それでもリスクを負わない形で前に持っていけたのは評価できるところだと思う。
もう少し工夫があってもよかったかもしれないが、リスクを冒しすぎてカウンターを受けるのは避けたかったので、これを継続できれば。

Q:DFラインからの組み立てができていたが?
相手が引いていて、プレッシャーがそんなにかかっていなかったというのはある。
ただ、プレッシャーをあまりかけさせないようなボールの回し方もできた。
中盤の出入り、ポジションチェンジをしながら陽介やマルシオがDFラインのところまで引いてきても全然問題ないし、それがいい形でできていた。
ただ、最後はもう少しスピードアップしてゴール前に迫力を出すというところは足りなかった。
そこは次の課題だと思う。
サイドバックが高い位置でボール持つことは重要なことだし、それだけ押し込めているのでよかった。
プレッシャーをあまりかけさせないようなボールの回し方ができたから、サイドバックも気にせずに前にいけたと思う。
プレッシャーをかけられすぎて、DFラインが面でボールをつなぐようになると、ジュビロ戦のようにダイレクトにプレッシャーを受けてしまうから、うまく抜ける方法をこの中断期間でやった。
練習の成果が出たと思う。

Q:中盤でつなぐ際に鈴木選手がDFラインに落ちる場面があったが、あれは意図した動きか?
そうですね。それもプレッシャーをかけずらくする1つの方法だった。
仙台は中にボールを入れてきたところにプレッシャーをかけて取ってカウンターというのが非常に強いので、僕が中にいても意味がないし、だったら僕がDFラインに入ってつなぐというのは1つの方法だと思うし、その出入りができていたと思う。

Q:1ボランチの両脇も使われなかったが?
ジュビロと仙台の攻撃の仕方が違うというのはもちろんあったが、守備意識が全体的に非常に高かった。
トップに対してのプレッシャーのかけ方もよかった。
ツボと充がハードにやって、自由にやらせなかったのは大きい。
だからこそ、陽介、マルシオが戻ってプレッシャーをかける時間ができていた。
全体的にあせらずやれたことが大きい。
ジュビロ戦は前と後ろが分断するような時間ができていたので、それをいい形で修正できたと思う。


今日は監督&選手コメントも全文掲載。
そのため、長くなってしまったのはご容赦。
この勝ち点で、選手もかなり楽になったのかな?
まぁ、甲府の自滅があったから助かったけどね。
サポも、試合前から雰囲気が違ってた。
もう、スタジアム全体で押してやろうという感じだったから。
結果は0-0だけど、今できる最低限のことはやった感じかな。

とにかく、試合を見てると残留モードだったのは間違いない。
守備から入って、とにかく点を失わない。
無理に攻めてカウンター喰らって厳しい場面を作るより、ボールを「失わない」ゲーム運びだった気がする。
(個人的には「支配している」とは言い難かったので、あくまで「失わない」という表現にとどめます)
ぶっちゃけ、チャンスらしいチャンスは普段に比べても少なかったけど、形的には上手く繋げてたかな。
フィンケもペトロも「決定力のある選手の必要性」を説いてたけど、まさしくそんな感じの試合だった。

さて、残るリーグ戦もあと2節。
次節、福岡戦が事実上の『最終決戦』になる事は間違いない。
とにかく、自力残留できるのだから、この最後のチャンスは逃さないで欲しい。




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選手たちのコンディションも良いですし、モチベーションも高まってきている。
そう見ているので、良いゲームをして、良い結果を出せればと思っています。≪堀≫

【質疑応答(抜粋)】

【山田直と濱田がU-22代表へ行ったが、原口、スピラノビッチはそれぞれチームに戻って、達也、マルシオらも負傷から復帰してきたが?】

ある程度のイメージはできていますが、明日どういうメンバーで行くかはまだ完璧に決めてないところもあって、まだ明日まで時間があるので、90分の試合ということを考えて、どういうふうに戦うことが一番良いのかを今から改めて考えて、最終的には決めたいと思ってます。


【ベガルタ仙台の印象は?】

全員が攻守にわたって非常にタフに戦ってくる、非常に良いチームだと思います。
守備は全員で、組織でしっかり守る意識が高いと思いますし、攻撃もキレがある。
迫力ある攻撃をしてくるという印象を持ってます。


さて、明日は仙台戦。
選手には、残り3試合を全て勝つつもりで頑張って欲しい。
とにかく、まずは今日勝たなければ何も始まらない。
現実的には「引き分け」と言っている方もいるけど、それは結果論であって、試合前から「引き分け狙い」などと言っていては、絶対に負けるのが浦和。
高いモチベーションで入っても、先制されるとトーンが下がる事が多いんだからね。
むしろ、今季は先制されてスイッチが入る試合も多かったから、トーンを下げずに戦いぬく事が大事かな。
そうすれば、結果的に「勝ち点」を得る事が出来るだろう。
とにかく、「勝ち点0」は最悪な状況な訳で…
サポはいつも以上に全力サポートで行きましょう!




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